SIGH WOOL CAP
TACOMA FUJI RECORDS [タコマフジレコーズ]

SIGH WOOL CAP designed by Tomoo Gokita

Tomoo Gokita 五木田智央
1969年東京生まれ。
90年代後半に、即興的に描かれたドローイング作品により注目を集める。
近年は白と黒の色彩で描く人物画など、具体的なモチーフを見せつつも抽象的なペインティング作品を手がけている。
日本国内での広範囲にわたる出版・展示活動に加え、ニューヨーク、ロサンゼルス、ベルリンなど海外の個展・グループ展にも参加し、
高い評価を受けている。2008、2012年にタカ・イシイギャラリーにて個展を開催。
2012年にDIC川村記念美術館の「抽象と形態:何処までも顕れないもの」展に参加。
作品集に『ランジェリーレスリング』リトルモア刊(2000年)、『シャッフル鉄道唱歌』天然文庫刊(2010年)、
『777』888ブックス刊(2015年)など。
2014年には”Mary Boone Gallary,NY”での個展に続き、8月から川村美術館にて”THE GREAT CIRCUS“と題した個展を開催。
2015年はLAのHonor Fraser Galleryにて”Besame Mucho”, MiamiのBill Brady Galleryにて”Damage Control”と題した個展を開催した。
www.tomoogokita.com

ウール50%、レーヨン35%、ポリエステル15%


WHAT IS TACOMA FUJI RECORDS

TACOMA FUJI RECORDSは、良質な音楽の紹介を目的としたレーベルです。
が、その実態はクリエイターがデザインやディスコグラフィーまでもを創造した「実在しない音楽」のマーチャンダイズをプロダクト化するレーベルです。なので当然音楽が売っていません。

ですが、その一方ではレーベルの趣旨とは関係なく実在する国内外のグラフィック・デザイナーやアーティストのTシャツを突然リリースしたり、実在するミュージシャンのグッズの企画、製造、プロデュース等も行っています。
購入数
Soldout